| 1.基本事項 2.JWでの準備作業 3.外部変形の選択 4.データの選択 5.動作画面 6.その他 改訂履歴 |
| エスキースフィルタ.xls | 外部変形本体(Excel2000以降) |
| エスキースフィルタ.bat | 外部変形用バッチファイル |
| エスキースフィルタ.chm | このファイルのhtmlヘルプ版 |
| エスキースフィルタ.jww | サンプルファイル |
| HinoADO.jwf | サンプル作成時のJWF(線等定義部分のみ) |
・JWWで描かれたデータを出力用にフィルタリングします![]() |
| ・エクセル2000以上がインストールされている必要があります ・エクセルマクロのセキュリティレベルが「中」以下で稼働します |
| ・変換したいデータをJWWで作成して下さい ・デフォルトで植栽として処理するのは線種7です |
| ・JWの外部変形から「エスキースフィルタ.bat」を選択して下さい |
| ・データは複数のグループにまたがっていても構いませんが その際縮尺が同じでないと要素が暴れます |

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・設定画面を背後にツールボタンが表示されますのでフィルタを選択して下さい
・設定は5つまで保存できます ・設定を変更する場合はツールボタンの「設定」を押して下さい ・設定が完了後は左上の「保存・実行」を押し、フィルタを選択して下さい ・設定項目の一番左の内容を変更し、「保存・実行」を押すとツールボタン名に反映されます |
| ・このフィルタは印刷前に一時的に使用するためのものです ・印刷後は「戻る」で確実に元図に戻して下さい ・デフォルト設定の「エスキース」はJWWのランダム線を使用しています ・点線・鎖線等は指定された長さに切断して乱れさせています ・座標のランダム化は要素の角度に追従させています |
| 2005/8/15 V1.0 ・実線以外の線種も処理出来るようにした ・上記及び植栽フィルタの設定が出来るようにした ・線種で植栽を判断するようにした ・植栽はフィルタリングを2重に処理するようにした ・それに伴い起動時のボタンから「植栽フィルタ」を削除した ・アクティブグループの縮尺を取得するようにした ・座標の回転に再度計算間違いがあったのを修正した ・サンプル作成時の環境設定ファイルを添付した 2005/8/2(Minor release3) ・「植栽フィルタ」を追加した ・実行時にフィルタの種類を選択できるようにした ・座標の回転に間違いがあったのを修正した ・はみ出しの最大量が反映されていなかった不具合を修正した 2005/7/26(Minor release2) ・ハッチ線の判断を廃止した ・8つの線色それぞれに定義が出来るようにした(9色に訂正) ・繰り返し描画出来るようにし、線色ごとに回数が設定できるようにした ・設定を5個まで保存できるようにし、ラジオボタンで選択するようにした ・先端部のはみ出し量に加えて巾方向のあばれ量を設定できるようにした 2005/7/17(Minor release1) |